就職祝いにピッタリなYUHAKUの名刺入れ

4月から新社会人として新たなスタートを切る皆さんの中には、そろそろ入社前研修が始まっているかたもいるのではないでしょうか。

私も新人研修で1週間ほど、研修所に缶詰になってマナーを叩き込まれた覚えがあります。そんなマナー研修で必須となるのが名刺交換の儀式(?)ではないでしょうか。

4月から新社会人になる人に贈りたいYUHAKUの名刺入れ

私の甥も4月から社会人なので、名刺入れを贈ろうと思っていたのですが、安すぎたり、高すぎたりで手ごろな価格のものが見つけられずにいました。

2万円くらいで、若者らしさがありつつ、個性が強すぎない、それでいて周りとかぶらない、ブランドものじゃない名刺入れとなるとありそうで、あまり種類がない。

そんなことを考えていたら、ちょうどいいタイミングでYUHAKUのトゥールビヨン(Tourbillon)シリーズから名刺入れが登場しました。

今日はこちらの名刺入れを紹介したいと思います!

ブライドルレザーの名刺入れ

ブライドルレザーで決める!YUHAKUのトゥールビヨンシリーズ・名刺入れ

こちらが新登場のYUHAKUのトゥールビヨン(Tourbillon)シリーズの名刺入れ。

男性用の革小物の素材として私が一番オススメなのが、ブライドルレザーです。

なんといっても厚みがあって丈夫。摩耗頻度の高い財布やキーケースなどでもヘタれることなく、傷もつきにくい。素晴らしい素材だと実感しています。さすが英国紳士。 

このブライドルレザーはベンズ部分と呼ばれる、牛の背中からお尻部分にかけての皮を使っているのだそう。

動きの多いショルダー(肩)部分の皮と比較すると柔軟性では劣りますが、牛の皮の中でもっとも繊維の密度が高く、伸びたりゆがんだりしにくい、型崩れしにくい素材になっています。

YUHAKUのセンスが光る、ペイズリー型押しとシボ加工の合わせ技とは?

この質実剛健を絵に描いたような革の内装にあわせるのはYUHAKUオリジナルのペイズリーの型押しとシボ加工を施した牛革。

シボ押しだけだと地味な感じにまとまってしまうところを、あえてペイズリー柄の型押しをプラスすることで、大人のカッコよさをアピールすることができます。

また画像左下部分を見ると分かるように、名刺が取り出しやすいようにカッティングが加えられているんです。

名刺入れのような小さなアイテムでも使いやすさにはとことんこだわる。YUHAKUのそんな流儀に脱帽させられました。

自分の名刺とお客様の名刺を分けて入れる

新社会人へのプレゼントにYUHAKUのトゥールビヨンシリーズ名刺入れ

名刺交換をした後、名刺入れは机の上においたまま話を進めることが多いため、ぼろっちい(死語)ものを持っていると商談or会議中、恥をかき続けることに…。

大人なら、そんな恐ろしい事態はさけたいもの。このブライドルレザーの名刺入れなら、堂々と机の上に出しておけるでしょう。

わざわざ蓋を開けておいて、他のブランドにはなかなかない、外装と内装のカラーコントラストも見せつけたいくらい。

自分用と顧客用、名刺を分けて入れられるYUHAKUのマチつき名刺入れ

この名刺入れ、画像のように、名刺を入れる部分が2か所に分かれています。

自分の名刺とお客様にいただいた名刺を分けて入れることができるので、とても便利です。

こちらの名刺入れは税込み価格20,520円。このくらいの価格なら、就職祝いとしてもピッタリですよね。

社会人として、新たな門出を迎えるフレッシュマンの皆さんへのプレゼントにいかがでしょうか?

お気軽にコメントどうぞ!

アドレスは公開されません。管理人の承認後コメントが公開されます。

次のHTML タグと属性が使えます: <a href="" title=""> <abbr title=""> <acronym title=""> <b> <blockquote cite=""> <cite> <code> <del datetime=""> <em> <i> <q cite=""> <strike> <strong>